太陽光発電オーナーが株式市場に再度挑戦し色んな資産を買って自由を手に入れる!!

社畜が株とFXとパチスロを駆使して太陽光発電に投資してたけど、太陽光がオワコンになりそうなので、再び株式投資に舞い戻り資産を増やすために奮闘するブログ。

2020年02月

相場が尋常じゃない動きになったため、今後、企業の分析の時間に割く必要があります。

総合的に判断して、ブログの優位性が圧倒的に低下したため、長期で休止します。

ブログの執筆時間など現状でかなり時間がかかっていたのでそれらの時間も惜しいです。

不動産に関しても今のところ波及していませんが、かなり影響が今後出てくるでしょう。

待つことがチャンスと判断しました。

双極性障害も症状が安定していることもあり、わざわざ昔のことを掘り返すのも自分にデメリットが生じる可能性があります。

最後に今までのブログ内容は全てフィクションであり、小説です。

現実の人物は存在しておらず、執筆者の妄想の世界で作り上げた人物です。

知ってた。空売りの買戻し・・・火曜日の追証回避か・・・つまらん。

ま、問題は土日に何が起きるか?爆発的にコロナが増えていけばネガティブだが、実需の買いが入りそうだなー・・・

リバル銘柄とオワコン銘柄の共通性を調べないと・・・

来週からかなり忙しくなるの確定だ。下げてたら楽だったのにね・・・

無借金敵なしエース

これからは俺の時代。 俺だ俺だ 俺だ俺だ 俺だ俺だ 俺だ俺だ !!!!

リート市場みてこのタイミングで不動産は無能すぎる。

太陽光???え???なにそれ?美味しいの???昔は美味しかったよ!!!

積立買い入りまーす!!!ごちでーす!!!信用買い勢全滅不可避なら最高だけど、今日おそらくダウは爆上げ。下げたら奇跡。

出遅れ銘柄の出番ですね。割安成長株大好きなんで、余裕のYからのL。

いやー!!FX負けて良かった!!マジで危なかったよ~~~

まあ、わかってるからやめたんだけどね!株も様子見で大正解!空売り???27000からやってたら29000で狩られてるから!!タラればはニラレバ定食だけでいいよ!!

いやー勝って当たり前の相場到来するから楽しみ!!

東海地震きてゲームオーバーとか怖いから、資産コントロールには気をつけねば・・・

ま、無借金太陽光ホルダーには関係ない話だけど!!!!!!!

はい、不動産ブロガーと太陽光発電ブロガーを全面否定し、敵に回しました。

しかしですよ???そういった立ち回り、フットワークの軽さ、瞬発力。

こういったことが本来の投資家としての使命であり、太陽光はまあ、うん、特例ですよ。正直、年金を前借りヒャッハー的な事業だし。んじゃもっとやれよ!!とか思うかもしれんけど。FITほんまに20年か分からんやん?

まあ、結局大丈夫だったけど結果論だし。

結果を出すのが投資家、事業家は本来の事業で多角化目指したりして、コングロマリットになればいいと。

まあ、この相場なら些細なことですよね。終わりの始まりが丁度いいタイミングで来てくれたので、FIT20年組は大勝利確定。ま、年金ぶっ飛んでるけどねw太陽光やってる人とか不動産組はそもそも年金なんぞあてにしてないか!

結局、CFが最高な人は絶対負けない。人生イージーモード。

問題はそこで胡坐をかいて終わるか?決断するか?

チャンスのときに引き付ける。

タラればになるようにポジを持つ。

あれ?結局、不動産も太陽光も同じじゃね???

そういうことだと思います。

やってない人には永遠に分からない。

by ポエマー

ようやく市場が現時点での適正なレートに収束しつつあると感じる。今回の暴落の件に関してはコロナウイルスが発端となり、実需に大きく影響すると予測されやすく、表面化しやすいといった点で売りが早い速度で先行し、アメリカで発症者確認で本格的なパンデミックの到来も視野に入った。これにより、イタリアではリセッション入り確実など、全世界に大きく波及することが予想される。

各国が必要な対策を取る中で経済が困窮するわけだが、今回の大暴落が一過性のものですぐに収束して、季節性のウイルスとなるのか?それとも暖かい季節が来ても収束せず、最悪の方向に進むのか?不確定要素がかなり大きくなってきたのも、今の相場を反映しているといえる。

しかしながら、企業の予測見通しが出るのが、5月の決算の時に来期の予測をたてる、そういった中で、どの業種がどの程度渋い予想をしてくるのか?第四四半期の決算にコロナウイルス影響が反映されるか?時差がある程度あるので、そういった点も考慮してかなり注意して業種や銘柄を選択しないと決算ギャンブルをするとかなりのリスクを背負うことになる。

よって業績が修正される可能性が出てくる1か月前、4月5日前までのポジションであれば直撃を免れる可能性が高い、3月の底がどこになるか分からないが、一度大きくリバウンドが来ることを前提であれば、一度くらいはチャンスをつかむことが出来ると思われる。4月に入ってからのポジションを減らすことも考えれるが、複数の銘柄に分散して、乖離率が高くリバウンド出来る銘柄を拾う、進捗率に関しては高いほうが決算直前に上昇する可能性があるので優位性が高くなるかもしれないが、来期の予想が不明になる可能性が高いので、決算の持ち越しは避けるようにすること。

流動性に関しても、今回の暴落で時差で大きく下げている銘柄が見受けられるのでこういった遅れてる銘柄をあとで拾う。

セクターごとの大幅な乖離を見て、ファンダメンタルで割安で、配当性向が高い銘柄を選択する。

株主優待の権利落ちに注意、必要単元数以上ポジションを取ると損をするため。

為替に関して、ドル円が主体となって大きく動き始めたが、100円を示唆する可能性がある。フラッシュクラッシュが現状で発動していないが、どこかで大規模な仕掛けが入る可能性がある。実需に基づいたゆったりとして売りが発動して、先物でいきなりリスク回避、仕掛けなど、環境はかなり整っていると思われる。こういった中で大きなポジションを取ることは、仕掛けの際に大きくロスカットされる可能性があるので、逆指値は必ず入れて、土日は持ち越さず、常に損切りを入れて、無理のない範囲でポジションを取ること。

3月の雇用統計に悪影響が出た場合、現状で安全資産の円が買われているため、ドル円が円高、ダウが戻しても日経は戻さないといったことも予想される。

私、こうみえて株取引であれば太陽光発電投資家の中でもぶっちぎりの一位でしょう。

信用取引悪化銘柄に止めが入る可能性が浮上。本日から3日後に追証としたら、来週の火曜日に崩壊or買い支えで大幅なリバウンドに警戒。

しかしながら前回のダウ4000ドル落ちの時はしばらく横横してストレートには落ちず、買い場と見せかけたフェイクからの暴落で12月23日位に大底。

最安値更新記録が続いており、本日のダウ市場すでに先物が下げ気配、25000ドルを警戒するべきか?

MSQが3月15日、売り続けることで利益が膨大になる。ということで3月反転説?

しかしコロナ収束が見受けられない←長引くと仮定して6月のMSQから反転?

5月に決算出尽くしで閑散、第一四半期に注視、決算予想が良い銘柄があがるか?悪い予想が上がるか?セクターは?消費関連の銘柄に陰りの可能性。コロナによる。 オリンピック不発←景気低迷説がコロナによって最有力

9月MSQからの12月MSQクリスマスまで伸びたら???大幅なリセッションに警戒の年?2019年は過去最大の上昇。

まだ、阿鼻叫喚といった感じはない。ただし、一部銘柄で大幅な乖離が生じている。ここは冷静にキープするべき銘柄の選定を行うべきか?←SBI証券復活不可避。

セクターの乖離を見ること、決算の直近の進捗率の推移、現在なら5月決算に向けてと来期の予想も考慮する。信用買い状況、仕手筋の有無、為替の影響、資材、用材、貴金属など。 株主優待に伴うクロス。

今回は内需の株にリスクが発生する&外需も。輸出入で食品の制限の可能性は? アメリカの10年債利回りと為替の動きが謎。原油下落傾向。

IFISでとりあえず進捗調べて、いつも通り冷静に。

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